ようやくパソコンが復旧しました。
竹17移管による転属車はこの4台で確定でしょうか?
2684

2686

2012年5月11日 綾瀬駅
2578

2756

2012年5月19日 南花畑広小路交差点
足立営業所のトイレなし高速車、9992の運転席側ピラー(ミラーの上)にアンテナが設置されていました。
高速車を使用するスカイツリーシャトル3線にバスロケーションシステムを導入するのでしょうか?
5月10日より「竹17 竹の塚駅東口~足立総合スポーツセンター~六町駅線」の運行営業所が足立営業所から花畑営業所に変更されました。
これに伴う車両の動きは・・・今日のところは元足立の2684、2686が綾40に、2756が竹17に入っているのを確認しました。5台程度転属したのでしょうか?
花畑か足立か解りかねる画像ですが

2012年5月10日 六町駅
足立営業所にLKG規制のガーラが導入されたようなので、綾瀬で粘ってみましたが・・・JRバス関東 東京支店の新車は偶然撮影できたのですが、東武便は過去に撮影済みの車両ばかりでした・・・

H657-11402 足立200か2503

社番2680

社番9829(元あだたら号用)

社番2791
2597と2749は車と歩行者に被られました・・・
2012年5月4日 綾瀬駅

社番2859 足立200か2471
2514は現役ですので、HR10.5Mが玉突きで転属したのでしょうか?
2012年5月2日 亀有駅
4月12日付の記事に対するコメントで、おるstなr様より痛烈なご批判をいただいたので、私の東武バスに対する考えを述べさせていただきます。
まずは、度重なる発言に不快な気分にさせてしまったのであれば、大変申し訳ありません。
今後は言葉を慎みます。
私は花畑営業所から僅かの所で生まれ育ち、結婚するまでの25年間、北11、五28、綾61を利用してきました。その後も北千住に越してくるまでの間、住む場所によって東和~綾瀬、加平~綾瀬と東武バスを利用してきました。
バス好きになった、ヲタになったきっかけをつくってくれたのが、東武バスです。
東武バスが大好きだからこそ、他社にできて東武バスにできないことが多く、残念で仕方ないのです。
私が一介のヲタにも関わらず、東武バスに対して批判的なことや皮肉を述べるのは、東武バスには良くなって欲しいためです。
他社では当たり前のパターンダイヤの路線は一部にしかなく、バスに行動を合わせざる得ないダイヤの路線が多数、汚れた車体(特に高速車)、見劣りする装備(例えば、車内の液晶案内、グリーンガラスやスモークガラス)や設備(バスロケ、ターミナル駅バス停の運行案内)など。そのくせ、運転席側のミラーは特注?の延長ステーを採用。利用者の方を向いてないのではないかと。
この年度末から新年度にかけ北千住では都営バス千住営業所のの職員が乗り場に立ち、案内をしています。東武の路線のことを質問されれば、東武の乗務員に確認し、案内をしています。(◯◯に行くバスはどれですか?と聞かれていると思いますが)公営交通でさえ、ここまでサービスしているのですから、北千住や竹の塚付近で重複区間のある、民営の東武バスはもっと頑張らないといけないと思いますが、いかがでしょう?
日本全国はもとより、海外からもお客様をお招きしようという意気込みの東京スカイツリータウン(R)。その事業主体、東武鉄道のグループ企業として、東京スカイツリー(R)関連の輸送を担う以上、東武バス、東武グループへの世間の目は厳しくなると思います。地場の運行路線を含め、いつまでもローカル企業の意識では駄目かと思います。
単に批判しているのではなく、皆様に愛される東武バスになっていただきたいという気持ちで書いていることをご理解いただければ幸いです。
最後に、東武バスの企業理念を
お客様に愛される東武バスグループをめざして
東武バスグループは1都3県にまたがる広範囲なバス路線ネットワークを保持しておりますが、それぞれの地域の特性を活かしお客様のニーズに迅速かつ柔軟に対応しております。【バス】という人々の身近な公共交通の担い手として、「お客様から愛される地域密着NO.1のバス会社にしたい」と私たちは願い、更なる努力を続けていきます。
新年度が始まり、北千住では帝京科学大学の学生数が増え、学生のバス利用が増えただけでなく、一般の利用者も増えている感じです。
被写体ブレの酷い画像ですが、4月10日、11日の朝に撮影したものです。





この状況、京成や国際興業、或いは朝日なら即増発か開講日ダイヤを設定するのではないかと・・・
このような看板を建てて、4番乗り場各線への利用を促すも、北01に集中する構図は昨年から変わってませんね。素直に01を増発するか、係員を配置するとか・・・それをしないのが東武クオ(ry

それと、西新井営業所の新バスロケーションシステムですが、10日の日中から正式に稼働したようです。(10日朝はバス停に「調整中」と貼ってありましたが帰宅時には剥がしてありました。)
最も、12日午前10時現在、東武バスOn-Lineでは位置情報検索サービス開始のアナウンスはありませんが・・・

4月4日に東武鉄道、京急バス、京成バス、1日遅れて東武バス、JRバス関東からスカイツリーシャトル(R)の概要が発表されました。
4月4日付の時事通信によれば、4路線合計で今年度134万5000人程度の利用を目指すそうです。今年度の扱いがわかりませんが、
5月22日から2013年3月31日であれば、314日
1日あたり4283人
となります。
東京駅線、上野・浅草線で各1500人程度、羽田線、TDR線で各600人程度の利用を見込んでいる感じでしょうか。いささか大風呂敷の気がしないでもありませんが・・・共同運行会社は「バスのプロ」、期待しましょう。
東京駅線は都営バスが絡まず、まさかのJRバス関東との共同運行。さらに高速バスタイプの車両というのも意外でした。直行ではなく、途中に数カ所はバス停を設置すると思っていましたから。
TDR線の相手は東京ベイシティバスと思っていたのですが、葛西停車の絡みで京成バスになったのでしょうか。
羽田線、TDR線の本命は、錦糸町での集客にありそうです。総武線の亀戸、両国の両駅や錦糸町に集まる都営バスの広域ネットワークを拝借し、東陽町や大島、国道14号沿いのマンション群から集客できますからね。羽田線は北千住線以上に成長するのでは?東京空港交通の東武ホテルレバント東京線と比べると本数や駅前で乗降できる強みがありますし、TDR線にしても、葛西、小岩にでて、環七シャトルに乗っていた人たちを取り込めますしね。
今後、足立営業所には、折扉、ホイールキャップ、サングリーンというただの透かし側窓という、経営の厳しい地方の路線事業者にも劣るセレガーラを10台は導入しそうです。
上野・浅草線は、スカイツリータウンの開業、乗り場をタウン内に移設、15分間隔、一部パノラマ車両になるので、今までのように1日あたり150~200人しか利用者がいないということはないと思いますが、いかがでしょう?
なにはともあれ、開業後が楽しみです。